30周年作文(ボーイ隊)

M.H BS隊

私はボーイ隊で30周年記念の30kmハイクをしました。 軽い気持ちで余裕なのでは?と思っていました。 それは大違いで、10kmで体の疲れ、20kmで足の痛み。 すごく大変でした。

でも、ボーイ隊の仲間がいたおかげで楽しく歩けたし、私も頑張らなきゃ!と思えました。

そして30km、時間に間に合わなかった人もいましたが、全員完歩できました。 私は先頭で道を確認しながら行きました。 なので、とても達成感を感じられました。 体は疲れましたが、とてもよい経験ができたと思います。 そして、キャンプをする仲間との絆もより深まったと思います。 これからも楽しくボーイスカウトができたらいいと思います。

 

M.T BS隊

今回のハイクの感想・感動ですが、僕はカブスカウトと共に歩き仲良くなり普段喋ってなくても友達のつもりで接していれば友達になれることをこの活動で身を持って感じました。 確かに歩くことは疲れましたがカブスカウトと歩く苦労を分かち合い疲れた代わりに人と接していけば人は繋がることに感動しました。

 

K.A BS隊

30kmハイクは疲れたけれど、長い距離を励まし合って歩いたので、班員とのコミュニケーションがより取りやすくなりました。

 

A.Y BS隊

私が30周年記念ハイクで学んだ事は仲間の大切さです。 つらくて途中、何度もくじけそうになったけれどみんながいてくれたおかげで完歩することが出来ました。 30㎞を歩いた後は色々なところが痛かったですが、歩ききったんだなととても嬉しかったです。 30㎞をみんなで協力して歩いたのはとても良い思い出になりました。 このハイクを通して学んだ事を忘れずに、今後のスカウト活動に活かしていきたいです。

 

S.I BS隊

「30キロ歩く」と聞いても、初めはどのくらいかわからなくて、軽く考えていた。もちろん歩く当日も。 歩き始めはしゃべりながら楽しく歩けた。 だけど、いつまでも歩くから、何度も「もうムリ!歩きたくない!」と思った。 足がいたくてもう歩けん!それでもひたすら歩いた。 歩いて歩いて歩きまくった。 もうすぐゴール! ついにゴールした! ヘトヘトだった。 今まででこんなにがんばったことないかも。 お母さんが、「一日でものすごく成長した気がするよ。」と言ってくれたのがすごくうれしかった。 次の日足のうらの水ぶくれがいたかった。

 

M.I BS隊

とにかく、楽しかったです。  足が痛くて、すごく疲れたけど、完走出来たことがすごく嬉しいです。 友達と協力し合えて、助け合えて、さらに友情が深まったなって思います。とてもいい経験でした。 以上です

 

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