30周年作文(カブ隊)

Y.M CS隊

ぼくが30周年イベントで一番心に残ったことは30キロハイクです。 ハイクコースでは途中にチェックポイントが八か所あります。 ぼくは最初、後ろの方にいました。一つ目のチェックポイントはあっという間にすぎたと思っていたのですが、二つ目のチェックポイントを通かした時には少し体力がしょうもうしていました。そして三つ目のチェックポイントではとうとう「まだ三つ目なのか。」と思うようになっていました。 でも30キロはぜっ対に歩きたいとずっと思っていました。そして四つ目・五つ目とチェックポイントを過ぎたころ、体力がしょうもうしていたのにもかかわらず自分のペースが少し早くなっていることに気づきました。六つ目のチェックポイントでは目標の時間を30分以上おくれていましたが「あと少し!」と思うようになってきました。出発してずっと一緒に山田ちさとさんと歩いていましたが七つ目のチェックポイントを通かするころにボーイ隊6人くらいとも一緒に歩いていました。 後ろを振り返ってもリーダー1人くらいしか見えません。 そして、急にボーイ隊のみんなが走り出したのでぼくもつられて走りました。 八つ目のチェックポイントでは目標の時間を30分以上遅れていましたが走ったことでなんと目標の時間ぴったりにゴールすることができました。 走った後なのでぼくはその後息が苦しくて、セキが10分くらい止まりませんでした。 最後は苦しかったけど30キロを完歩したことで大きな自信になりました。次は40キロを完歩したいと思います。

 

R.T CS隊

「楽しかった30キロハイク」

私はスタンツが大好きです。成功して安心しました。大きなたき火の前でえいみちゃんがそくてんをしてすごくかっこよかったです。もかちゃんのお母さんや山本リーダーのプライパンをたたく音楽もさいこうに楽しかったです。 お風呂は、ビーバーのひまりちゃんとカブの3人で入りました。広くていっぱい泳ぎました。ねむる前はこうよう君たちと思いっきり遊べておもしろかったです。 ハイクでは、お父さんやお兄さんたちと30キロ歩きました。うさぎで1番早く着くことができてうれしかったです。と中であきらめないでよかったです。 次は40キロハイクをがんばりたいです!

 

K.S CS隊

「ながかった30キロ」

10月30日に30周年きねんハイクがありました。 ごはんでパイナップルをおいしかったので3こたべました。ベロがしびれました。いたかったです。朝ごはんにランチパック2こと、みかんと、バナナと、ジュースと、パンを2つ食べました。おいしかったです。おいしいごはんがおわったら、朝はやかったけれど30キロハイクにでかけました。ポイントのおやつはたべたかったけれど、とっておきました。さいしょははしってボーイをぬかしていたけれど、ごはんのじかんにちかづくとおなかがすいてしにそうだったけれどがんばりました。 こうはんは、う◯ちでおくれてあしもすごくいたかったので、いやだったけど車にのらされました。つかれたけどがんばりました。 ついたらおもちたべました。なににしようかまよいました。おいしかったです。 さいごにクラッカーが「バン」となってびっくりしました。いえでどっとつかれがでました。たいへんでした。 らいねんは31キロハイクかなとおもってわくわくどきどきします。

 

C.Y CS隊

<楽しく、つらい!!30キロハイク>

ボーイスカウト30周年記念イベントで、ボーイスカウトみんなで30キロハイクにチャレンジしました。 豊田市から、米野木駅までをハイクしました。私は、最初ペースを下げて、後に体力を残しておこうという作戦でやりました。でも、最初のときは、順調でしたそこからがとっても大変でした。 足が痛くて、背中まで痛くなりました。 でも、途中の休憩で、1回足は良くなりました。そしてまた歩き始めると、足の痛みが強く戻ってきて、最後の10キロはとてもきつくて辛かったです。特に最後の1キロくらいは走って歩いての繰り返しでした。 その理由は、膝が痛くて走った方が楽だったからです。 そして、私たちが、ゴールどこだろう、まだかなと思っていると、私たちの前を歩いていたボーイのこたちが、「イエーイ」などとというので何だろうと思うと、米野木駅という文字が見えて、とっても嬉しかったです。 それで、ゴールが近くの公園だと聞いてまた走り出しました。  そして、ゴールが見えて、本当に30キロ歩いて良かったと思いました。この、30周年記念30キロハイクにチャレンジして、ゴールをしてから思いました。途中、とてもつらい時もあったけど、とても楽しく、ボーイスカウトと30キロを歩き切れて、良かったと改めて思えました。 とても楽しく、つらい30キロハイクでした。

 

J.Y CS隊

ぼくは、30周年記念イベントをしてうれしかったのは、キャンプファイアーです。ぼくたちはうらしまたろうをやりました。みんな笑ってくれてよかったです。けれどいちばん楽しくてうれしかっまのは30キロハイクです。さいしょは前の方にいたけど、だんだん後ろの方にいってしまって最後尾になってしまったけど、ゴールに人がたくさんいて、「がんばれ」と声をかけてくれてうれしかったです。と中に足がいたくなってリタイアしたくなったけど、出発するときに「今日はぜったいに30キロ歩ききる」と決めたからリタイアしてはだめだと思って歩いていたので30キロ完歩できてよかったです。 30キロ歩くことはめったにないのでいい機会だったと思いました。

 

I.M CS隊

「30キロハイク」

ぼくは10月29日(日曜)に、日進2だんカブスカウトで30周年記念で30キロハイクをしました。みちが長かったし、そしてあしがぱんぱんになりました。そしたら山本リーダーがいっしょにあるいてくれました。そしてがんばって7番めのきゅうけい地点でもう足がいたくなってギブアップしました。ゴール地点までおくってもらって、ゴールにつきました。そのあとにかぞくでステーキやさんにいっていっぱいたべました。そしてがんばったからおいしかったです。こんどやるときには、30キロかんぽしたいです。

 

M.M CS隊

「がんばった30㎞ハイク」

10月29日、ぼくは30㎞ハイクに出かけました。最初の十㎞ぼくは後ろのほうにいました。最初は体力はまだまだあり、じゅうぶん走れると思いました。しかし4つ目のチェックポイントをすぎるとだんだんつかれてきました。みんなでひるごはんを豊田スタジアムで食べて、体力をもどしてくれた。最後は本当につかれながらも30㎞ハイクを完歩して、最後は足がぼうのようになりました。ぼくは、クマキャンプで、ボーイの2きゅうにはいるには10㎞ハイクが必要とききました。だけどぼくは30㎞完歩したので自信がつきました。次は35㎞やってみたいです。

 

E.S CS隊

「楽しかった30周年記念イベント」 ボーイスカウトの活動で30kmハイクと一泊舎営を行いました。 一日目のねるときから、30km完歩できるか心配で、あまりねむれませんでした。でも、やってみると友だちといろんなことを話すことができたり、クイズをだしあったりしながら歩きました。 さいしょ、山をおりるとき、どんぐりやもみじの葉が赤く色づいて歩道に落ちていました。ふむと、シャリシャリと音がして、とてもきれいだなと思いました。どんぐりにぼうしみたいな物がついていたので、どんぐりの皮をむいてぼうしにのせて、友だちと遊びました。 さいごの方では、足がふらふらしてねむくなってきました。ゴールにつくとリーダーさんや友だちが「おめでとう」と言ってくれました。 さいごの人たちが帰ってくるまで待って、みんなでクラッカーをならしたり、ゴールのヒモみたいなものを持ったりしました。 たいへんだったけど、本当に楽しかったです。

 

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